アフィリエイト外注やってはいけない

アフィリエイトで外注さんに絶対やってはいけないこと!

アフィリエイトで外注さんに絶対やってはいけないことをまとめてみました。

 

FTP情報のIDパスワードなどは教えない!

 

いくら秘密保持誓約書を巻いていたとしても、FTP情報のID、パスワードなどは教えてはいけないと考えます。
サイトアフィリエイトで稼ごうと思った際に稼いでくれるのはサイトです。サイトはアフィリエイターの命ともいえる部分です。
もし外注さんが悪気はなかったとしても万が一にもFTP情報が公開などされていまった場合には大変です。

 

小耳にはさんだ話なのですが、サイトアフィリエイトで8桁以上稼いでいる企業などはサイトを更新する際、10人ぐらいのスタッフが立ち会い、

 

・表示がしっかりとできているか
・表示速度は遅くないか
・誤字脱字、リンクエラーはないか

 

などをサイトアップ後きちんと調べるそうです。
それだけサイトのアップに関しては重きを置いているということですね。

 

なので、重要なFTP情報などは教えないようにしましょう。

 

契約書をまかないまま業務依頼をする

 

契約書をまかないまま業務依頼をすると何か問題があった際にどうしようもありません。
秘密保持誓約書などの点で便利なサイトはクラウドワークスになります。

 

通常秘密保持誓約書を交わそうと思うとなると、依頼する方がひな形を用意しますが、クラウドワークスでは、そのサイト上で秘密保持契約を結ぶことができます。

 

 

 

 

外注さんを人と思わないこと!はやってはだめです。

 

外注さんを人と思わず、物のように扱う方がいます。弊社も下請けとして外注作業をしたこともあるのですが、発注する際の「お世話になります。」などのコメントすらなく、記事のタイトル、記事の内容だけで「これやってください!」というような依頼を受けたことがあります。

 

当然外注さんも人間ですから当たり前の挨拶や、お礼ができないようなクライアントの仕事は請けたくありませんよね。


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